おはようございます、ゆきうさぎです。
今日は育児あるあるの夜バージョン。
「一緒に寝たい娘」と「一人の時間が欲しい私」の攻防戦をお届けします😂
小さいのに布団の3分の2を占領
うちの娘、体は小さいのに布団の3分の2を使って寝ます。
なんでこんなに小さい体で、こんなに場所を取るのか。
寝相が悪いとかそういうレベルじゃなくて、もはや布団の中心を陣取ってる。
私のスペースは端っこ…。
でも蹴られるし、押し出されるし、毎晩が布団争奪戦🫠
朝起きたら、私だけ布団から落ちてることもあります(笑)
寝かしつけは一人でOK
実は娘、一人で寝る方がスッと寝ます。
「おやすみー」って言って部屋を出ると、10分もしないうちに寝てる。
添い寝しなくても大丈夫。
むしろ、私がいない方がスムーズに寝る。
「あれ、私いらんやん…」って思ったこともあります(笑)
でも、夜中になるとやっぱり寂しいのか、私の布団に乱入してきます🤣
端っこ戦法で平和を守る
最近は、寝てる間にそっと端っこにずらす作戦を実行中。
娘が爆睡してる隙に、ゆっくりゆっくり端っこに移動させる。
これで蹴られ被害は最小限、私の睡眠時間も確保。
でも、たまに娘が目を覚まして「ママー」って言いながら戻ってくることもあります(笑)
そうなったら、またやり直し。
毎晩が、静かな攻防戦です。
ちょっと切ない気持ちも
でも、いざこの日が来たら「もう一緒に寝てくれんのか…」って思うとちょっと切ない🥲
いつか娘も大きくなって、一人で寝るようになる。
そうなったら、この蹴られる日々も懐かしくなるんだろうな。
今は「もうちょっとスペースくれー」って思ってるけど、きっと寂しくなる日が来る。
そう思うと、今の夜の攻防も、大切な時間なんだなって思います。
まとめ
夜の布団での攻防は、日々の育児の中でちょっと笑えて、ちょっと切ない宝物の時間。
蹴られても、押し出されても、あとで振り返れば絶対に懐かしくなる瞬間だと思います。
今日も端っこで寝ます(笑)
でも、それもまた幸せな時間なんだなって、ちょっと思ってます。


コメント